
arobo広尾店の松本さんに聞く「Unit Portablesの魅力」とは?
2011年12月27日からarobo広尾店さんでUnit Portablesの販売が始まりました。同店ではストーンペーパーの花瓶や資源米のカトラリー、空気洗浄機、空気清浄機をはじめ、国内外の「所有することで喜びの湧く商品」が多数販売されています。
2012年1月早々、arobo広尾店さんにおじゃまして、同店ショップマネージャーの松本さんに「Unit Portablesの魅力」をお聞きしました。販売が始まってまだ数日。良質な商品に囲まれて店頭に立っている松本さんの目に、Unit Portablesのバッグはどう映ったのでしょうか。

「自分の使いやすいようにアレンジできる機能的なPCバッグです」
Apple社のMacBook Airやインテル社が提唱するUltrabookの浸透で、PCをバッグに入れて持ち歩くシーンは日常の中で当たり前の光景となりました。一昔前までは、重くてかさばるPCを持ち歩くのは大変なことで、バッグがブリーフタイプでもショルダータイプでも、肩や手にかかる負担は想像以上に大きいものでした。
今日では重さの問題も徐々に解消され、気軽にPCを持ち運べる時代になったからこそ、退屈なデザインのバッグではなく「持つことが楽しくなるバッグ」にニーズが集まっていることは、自然の流れだと言えるかもしれません。PC自体のデザインが洗練されているので、それに見合うバッグでないとモチベーションも上がりません。
松本さんはUnit Portablesの第一印象を「スタイリッシュ!」と表現してくれました。「ON/OFFどちらでも使えますね」という言葉も、Unit Portablesの利便性を的確に物語っています。常に持ち歩きたくなるバッグ。それがUnit Portablesの大きな特徴です。

「PC、デジカメはもちろん、書類など入れても折れたりせず使えます」
Unit Portablesは「スタイリッシュ」な縦長のバッグです。その中を見てみると、PCを保護するための専用スペース、そして前後には書類や手帳、雑誌や文庫本も収まります。Unit Portablesの個性を際立たせている前面2つの小袋は、長方形サイズが「Unit 02」、もう一方が「Unit 03」と呼ばれ、スマートフォンやコンパクトデジカメ、PCのケーブル類をすっきりまとめることができます。
松本さんはUnit Portablesのカスタマイズ性の高さにも注目。「カラビナを外付けし、鍵やポーチ、水筒など付けてもよさそう」と、オリジナルのアイディアを披露してくれました。Unit 02と03は移動させることができるので、持つ人の好みにあわせて見た目の印象もガラッと変えることもOKです。
さらに「Unit 02と03のバラ売り。内側にアルミ板かベニヤ板を入れて、膝の上にPCを置いて安定した状態でPCを使用できるようにしてほしい」と、松本さんは今後のUnit Portablesに対する期待も教えてくれました。PCが高性能になっている中、一緒に使うバッグもバージョンアップが求められます。

「スタイリッシュで機能的なスウェーデンのPCバッグを是非一度お店にいらしてご覧ください」
arobo広尾店には、松本さんと一緒に働いている女性のスタッフさんもいます。Unit Portablesは性別問わず、ビジネスでもプライベートでも機能的に活躍するバッグです。ぜひarobo広尾店に足を運んでいただき、Unit Portablesを体感してください。

取材協力:arobo 広尾店

Unit Portables ラインアップ
Unit 01(ベースユニット)¥ 12,800(税込)
Unit 04(iPad用)¥ 5,800(税込)
カラー:赤・黄・茶・緑・黒
Unit 04(iPad用)¥ 5,800(税込)
カラー:赤・黄・茶・緑・黒

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